« 官庁契約の不具合(再掲) | トップページ | ビジネスのヒントのヒント »

2014年2月 5日 (水)

USBメモリーに警報装置をつけては

 にほんブログ村 経済ブログへ

 あいも変わらず、USBメモリーに個人情報を入れて、紛失し、情報漏洩で処罰を受けています。
 便利さと業務の多忙で、USBメモリーの利用が減少することはないと思います。

 紛失をなくすために、多少費用がかかっても、工夫をすべきです。

 たとえば、USBに警報装置を組み込み、登録者から一定間隔5メートル離れたら警報ブザーが作動するようにしてはどうでしょうか。
 あるいは、スマートフォンとUSBを無線で接続し、一定間隔離れたら警報が作動するようにしてはどうでしょうか。

 個人情報を扱う方は、個人情報漏洩の処遇にもたらされる恐ろしさ身にしみてわかってますし、個人情報を扱わせる上司も、累が及ぶことをおそれてますので、そのようなUSBメモリーがあれば、多少高くても飛びつきますし、またそのような警報付きのUSBメモリー以外使用してはならないとJIS規格化することも可能です。

 

誰が考えてみませんか。世のため人のためになる発明です。

« 官庁契約の不具合(再掲) | トップページ | ビジネスのヒントのヒント »

ビジネスのアイデア」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: USBメモリーに警報装置をつけては:

« 官庁契約の不具合(再掲) | トップページ | ビジネスのヒントのヒント »

無料ブログはココログ
2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

ウェブページ