カテゴリー「ビジネスのアイデア」の記事

2016年8月 7日 (日)

大ヒット間違いなしの企画「とんねるずに借りを返す」

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 落ち目のタレントにとんねるずがいます。人をいたぶる天才です。しかし、飽きられてもはや邪魔なタレントです。昔ツルンだ上層部がバックアップしてます。売れない視聴率の取れないどころか、出ると視聴率が下がるのですから賞味期限の切れた嫌いタレントNo1です。邪魔です。だまって消えていくだけではもったいない。

 滋賀県議吉田清一、都知事舛添要一など視聴者は、食い尽くす餌を求めてます。恰好の餌食です。この流れに東京都連幹事長内田茂もいます。安倍総理公認ですので、内田茂がボロボロに食い尽くされるのは確定してます。(その先の森も確定してます。)視聴者が食いつきそうな餌を与えることは時流にあっているのです。

 随分いたぶられたタレントも多いことですので、消える前に新企画として、借りを返してから消えてもらったらどうでしょうか。因果応報ですから道徳的でもあります。数々の悪行を流して、似たような番組にしてとんねるずの泣きべそ、怒りを笑い飛ばすのです。

 私が見ているだけでも、人の家に入りこみ、家をめちゃくちゃにしてラクガキをする。人の車をボコボコにする。タレントを怪我寸前の穴に落として笑い飛ばす。番組で売れないタレントをいたぶる等など。

 熱湯に落とすなども見てみたい。見ている方は悪辣、暴虐さを知ってますので、可哀想とは誰も思いません。暴虐非道の末路を一族郎党に見せることで道徳的でもあります。盛りを過ぎた殴られ役は辛いことこの上なし。自分で撒いた種は、自分で刈り取るのが世の中の道理です。古来、池に落ちた犬は、棒で殴られるのが世の習いです。

補足

 フジテレビ会長 日枝さんが退きます。腐れ縁の長い付き合いがあり、5%以下の視聴率にも拘らず打ち切りなく、垂れ流されていた低俗番組がイヨイヨ打ち切られます。当ブログでも、いつか借りを返す日がくると踏んでいたのですが、時期が到来しました。慶賀の至り。

2016年3月15日 (火)

高齢化社会の家具屋のあり方

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 現在は、急速な勢いで高齢化社会に突入してます。しかし、高齢者の預貯金の占める割合は膨大です。行き先にヤヤ不安があるものの、必要なものには投資する余力は十分にあります。

 さて、前置きは、この位にして、高齢化社会の家具屋さんのあり方について述べます。家具を購入すると通常は、配送して終わりで設置までサービスすることは、皆無です。

 ところが、若い頃には、家具を設置するに当たって重い家具の移動も夫婦喧嘩をしながらでもできましたが、如何せん、高齢になると重い家具の移動は重労働となります。重労働どころからソモソモ体力がなくてできません。

 特に、消耗品である絨毯は、10年も経過すれば至るところに擦り切れが生じますが、絨毯を変えようにも、家具を移動して、絨毯を設置して、再度家具を元の位置に戻すことは気の遠くなるような作業です。

 ここに、商機はあります。家具屋さんは、設置も請け負えば良いのです。便利屋さんに頼めば一万円は、とらないと会社としてペイしません。家具屋さんは、便利屋の仕事も格安3千円程度で設置を請け負えばよいのです。

 もちろん設置は、2時間はかかる仕事ですので、3千円ではダメでしょう。設置業者には、5千円を支払うとして、2千円は、売価に上乗せして、サービス付きをアピールすれば良いのです。

 多種多様で高額な家具の売価に2千円上乗せしても、競争力に遜色はでません。それよりも家具設置サービス付きのほうがアピールできます。

 高齢化社会の家具屋としては、家具設置サービス付として需要を掘り起こすことが時代にマッチしてます。グッドアイデアではないですか。アイデアは、無料で誰でも利用できます。

 様々の家具屋の業態がありますが、数千円の家具を購入される方は、数千円の購買力しかないのですから様々売り込んでも徒労です。それよりは、購買力のある方にターゲットを絞り、さらにサービスを充実させてゆく販売形態は、合理的な方法です。

 数千円の家具の販売形態は、大規模資本が資本にものを言わせて川上から川下まで支配して大規模に販売することで成立する業態であり、中小資本ができる芸当ではありません。この点で骨肉の争いと言われた大塚家具の行き方は、創業家のおやじさんが正しい。お嬢さんの販売形態は、社会が右肩上がり、マーケットが急拡大している時には、中小資本でも参入できる可能性がありましたが、ものが溢れセコハン市場も充実している現在では、安価大量販売形態は、成立しにくい業務形態です。そもそも大塚家具のブランドイメージと安価は齟齬があります。旧来の業務形態が苦しくなると成功している真反対に色気をだしますが、スバルのようにニッチをさらに磨いてオンリーワンを目指すのが正しい。

補足

 家具屋でなくても家具設置サービスに参入したい方は、複数の家具屋と提携して設置サービスを請け負ってもよいのです。これですと若くて体力のある方は、無資本で参入できます。

2015年11月29日 (日)

歯磨き粉を知ってますか

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 現在は、練り歯磨きしかありませんが、半世紀前の主流の歯磨きは粉だったのです。

 当時の主流メーカーはサンスターでした。50歳以上の方は、実際に粉歯磨きを使用してました。

 練り歯磨きと粉歯磨きを比較して、何が違うかといえば、一回に使用する歯磨き粉の量がまったく違います。

 練り歯磨きでは、歯ブラシの全部に練り歯磨きを載せる方も多いと思いますが、粉歯磨きは、そのようなことはありません。アルミ缶に入った歯磨き粉に歯ブラシを入れて歯磨き粉をつけるのですから、一回に歯磨き粉が歯ブラシに付く量は、現在の練り歯磨きの10分の1以下です。現在は歯磨き粉を付けすぎているのです。研磨剤入りの歯磨き粉ですから付けすぎて良いことは一つもありません。

 便利さと相まち、歯磨き粉の消費量の増加を目論める練り歯磨きが急速に普及したことは論を待ちません。

 さて、ビジネスのヒントは、ここからです。貧富の格差が広がっている現在において、何事にも節約したいご家庭は多い筈です。ここに目をつけて、粉歯磨きを発売すると売れるのではないかと考えるのです。

 粉歯磨きですと、一缶で一年は持ちます。練り歯磨きは、一年に普通は5本程度消費します。150円×5本ですから、750円にしかなりません。これが一缶150円としても年間で600円の節約にしかなりません。

 しかし、150円で一年使える歯磨き粉ですから節約意識に働きかければ勝機はあるのではないか。
 昔は、歯磨き粉は、一缶で家族皆で使っていたものなのです。家族共有の歯磨き粉など汚いという風に考える方もいると思います。歯磨き粉の缶は大きく場所をとるという方もいます。

 現在歯磨き粉として販売されているものはスモカのみです。徳用歯磨き粉は売れるのか売れないのか。関係ない人は気楽なもので頭の体操として考えることはおもしろいものです。

デジカメは更に飛躍できる

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 デジカメは、更に飛躍できます。その根拠は、ネットでオークションなどに出す写真が、プロ撮影のカメラと明らかに違い、画面が暗く、燻んでおり、いかにも素人撮影とわかるからです。

 プロは光を取り入れるべく反射板などを駆使するのでしょうが、自動運転の車がでる時代ですので、バカチョン(差別用語とのこと)でも光を十分に取り入れた画面の明るい、見栄えのする画像を自動で撮れるようにすることは十分に可能です。と言うよりは食品撮影、顔撮影などに特化すればよいだけです。

 程々の価格でバカチョンでネットにアップしても見栄えのする撮影ができるデジカメはあり得るのです。

 今更デジカメという声もあります。重くて邪魔になるので持ちたくないという声も聞こえます。やはりスマホデジカメの進化も凄いですが、デジカメもマダマダ進化できます。

補足
 NHKの7時のニュースを見ていたら、ウェアラブルのビデオカメラが熱いとのことです。価格帯も5万円前後とのことでした。

 デジカメでもウェアラブルのビデオカメラでも共通するのは、ネットアップです。撮って直ぐにアップですからネットに自動で接続、ボタン一つで自動アップが当然求められます。

 カメラの進化の方向は明確です。あとは開発だけです。このように方向が明確になると日本企業は強い。ゴープロなどの欧米企業が鉱脈を発見して日本企業が根こそぎ持ってゆくのですから嫌われる訳です。

2015年10月22日 (木)

ペット用寝床を変形すれば、省エネ型調理保温用具になる

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   北海道など寒い地方では、冬期の小型ペット用寝床として、立方体のネル使用の寝床が販売されてます。ペットも冬期は室内でも15度程度まで室温が下がりますので、ペットも快適に安眠できてます。

 ところで、省エネ調理方法として、一度沸騰させたら、鍋ごと新聞紙でくるみ、その上に毛布で包みこむ調理法があり、ネットでも紹介されてます。ジンワリと食物に熱を伝えるので時間はかかるものの出来上がりは、食材の中まで熱は伝わり、十分に柔らかくやさしい味になると評判です。

 昔からどのようなものも長時間煮込むとおいしくなることは分かってましたが、ガス代がかさむ事という欠点がありました。

 そこで、新聞紙、毛布などでくるみ余熱を保温する方法が考案された訳です。この方法は原始的であり、実行する方はまれです。

 ここに商機は、あります。ペット用寝床を改造して、内側に耐熱アルミを張り、省エネ型調理器具として販売すると、折からの不景気、節約志向と相俟ち、売れること間違いなし。

 誰が試してみませんか。

2015年10月15日 (木)

LEDを使用した製品の更新需要は、極端に減少する

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 LED製品は、寿命が長いことが売りです。ということは、一通り普及すると更新需要が極端に減少するということです。当たり前の話ですが、この点を考慮に入れないと大変なことになるとヒトゴトながら気がつきました。

 しかし、まだ大分先の話ですネ。

2015年10月 9日 (金)

外付けハードディスクのカートリッジ型は急速に普及する

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 今や、テレビにUSB接続で外付けハードディスクをつけるのは当たり前になりました。

 日立などは、液晶テレビの初期段階からハードディスク内臓型でしたがあまり普及しませんでしたが、直感的に操作できるハードディスク接続が便利、簡単であることが理解され、急速に普及してます。

 このようなことは、各社とも分かっていたのでしょうが、録画レコーダーの売上が落ちることで乗り出さなかったのでしょう。しかし、そうも言ってられなくなりました。

 ハードディスク型録画が普及すると、全て画像情報ですので、当然容量も大きくなり、一年もすると容量は一杯になり、放っておくと上書きされ、以前の情報は消去されてしまいます。

 それでは、折角録画した貴重な名場面もなくなってしまいますので、DVDへ落とし込むか、あるいは、ハードディスクそのものをカートリッジとしてガチャポンで交換する方法がある。

 DVDへ焼きと付けると時間もかかり面倒ですので、ガチャポンのカートリッジが本命です。

 カートリッジ型のハードディスクは文字情報と画像情報でしたので必要性もあまり感じられずに普及が今いちでしたが、テレビの録画装置としてハードディスクが使用されだすと全情報が画像情報ですので、カートリッジ型のハードディスクは急速に普及すると予測します。商機はここにあると思います。

補足1

いっそカートリッジ型3.5インチハードディスク付きのLED液晶テレビを発売すれば良いのかも。なんでも操作が簡単、便利、軽い、小さいが一番です。

補足2
 ハードディスクを起動するとブーンという音は耳障りですので、録画しない時には起動しない工夫と起動しても静音であることが必要です。 

 ハードディスクよりは、静音なSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)が普及するのか、安価なHDが普及するのか。

2015年10月 2日 (金)

NHKを受信できないテレビ受像機を発売すると売れる

ブログ村

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 NHKが偏向と感じており、意識的に見たくないという方も多くいます。

 あれが会長かというような会長ですので、意地でも見ないという方も多いと思います。

 しかし、テレビを持たないのも色々不便ですので、受像機を置くと強制的に受信料を徴収されます。
 そこで、NHKのみ受信拒否する受像機を設置すると物理的に受信が不可能な訳ですので、受信料を徴収する根拠がなくなります。

 このようなNHKの受信を拒否する受像機を開発販売すると一定の売上がある筈です。

 大手メーカーは、政権に様々な取り計らいをしてもらっている手前製造は、難しいでしょうが、受像機は、ありふれた電化製品であり、どこの国でも作れます。海外新興国に製造を依頼して販売すると売れる。販売時には、NHKを受信できない旨のメーカー証明書があると受信契約解約に便利です。

 隙間市場ですので、政権も放送法を改正し、税金として強制徴収するまで対処することはない。

 これを欲をかいて、どのようなテレビでもNHK受信波をセレクトするアダプタータイプにすると普及が急速になり、政権も黙っていないでしょう。あくまでニッチでお目こぼしで成立する市場です。

2015年9月21日 (月)

女性の手は、小さく、驚くほど握力がないことを知ってますか

ブログ村

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 新聞を見ていたら、「牛乳パックの解体がとても大変で、あんな頑丈なもの解体できない」という感想がおもしろおかしく読者の投稿に乗ってました。

 例えば、奥さんがフキンを絞って、干す時に、その絞った布巾を手にとると理解できますが、まだ多分に水分が残ってます。鍋なども女性が洗うと自然に年季が入ったようになりますが、男性がゴシゴシ磨くと常にピカピカです。

 何をいいたいのかというと、男性が思う以上に、女性の手は小さく、握力も弱く、非力なのです。これに加齢が加わるとさらに非力になります。企業が製品を開発する時には、この視点が不可欠です。

 特に、現代女性は野良仕事がなくなり、女性の筋力は著しく衰えてます。

 例えば、掃除機は、機嫌の悪い時など、男性でも非常に重く、ごろごろ引っ張ることに苦痛、イライラすることがあります。女性ならなおのこと感じている筈です。

 掃除機でマキタの携帯用の掃除機が売れている背景には、軽く、そこそこの吸引力があり、コードがいらず、携帯に便利であることがあげられます。発売以来20年以上経過してますが、常に一定の売上があり、これから高齢者社会になるとこのような軽くて、そこそこの能力があるものが求められます。

 特に軽く、操作が簡単という視点は、製品開発の重要なポイントですが、得てして元気な男性、元気な女性を中心に考えがちですが、普通の女性、普通の高齢者の声を製品開発に生かすべきです。

補足

 以前にテレビで布巾を絞ると痛む手首にシップ薬がよく効きますとの宣伝を見た方も多いと思います。別にこれは、女性だけではなく、男性も60代半ば頃から手首の筋肉が弱り、手首に違和感を感じるものです。衰えは、40代に始まってます。特に力仕事が極端に減少して、パソコンのみで仕事ができる事務職に多い。バイクの教習などでアクセルの開閉にスロットルレバーの開閉を何百回もすると手首の腱鞘炎が起きるものです。

 最近は、高齢化ですので70代、80代のお年寄りは、少なからず手首の違和感を感じている筈です。この点からも、小型、軽量、簡単な電化製品のニーズは強いのです。

 

2015年9月 9日 (水)

レガシー病に罹患してないか

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 スバルのレガシーという車があります。この車はスバルの技術の水準を世界に示したものとしてスバルの誇りです。時速200キロで24時間連続走行してもビクともしないエンジン、車体は、スバルの性能を世界に知らしめたものです。

 しかし、スバルの車は売れませんでした。しかし、なお技術に固執します。市場と乖離しても技術者は、スバルの魂を捨てないというものです。

 しかし、資本主義の市場では、売れないものを作る企業は、市場退場の宣告を受けます。これが市場の新陳代謝を促し、ダイナミックを保つ秘訣でもあるのです。

 しかし、世の中分からないもので、あれだけ「レガシー病」と言われた富士重工が、米国で売れに売れているのです。海外進出せずに、国内生産、円安の恩恵だけではない。世の中の批評など全く当てにならないことが分かります。

 さて、表題のレガシー病は、企業の至るところにあります。例えば、カレーです。バーモントカレーは、値段を下げません。それは消費者に支持されているからです。値下げしなくても売れるのです。一方、S&Bなどは、カレーのスパイスに対する誇りがあり、カレー本来の旨味を追求するものでありますが、値下げの対象商品になってます。

 30年位前に、日本が元気であった頃に、辛さが流行したことがありました。激辛、大辛、中辛は、その名残りです。

 これに対して、ハウス食品は、リンゴとハチミツのバーモントカレーを発売してます。家庭の味を決めるのは主婦、子供であるの確信から、主婦層、子供に受ける味にして、見事に成功してます。

 しかし、S&Bは、スパイス本来の味を楽しむという観点から辛さに拘ってます。開発技術者には、カレーの何たるかを極めており、いまに理解されると辛さの中の旨味路線を追求してます。

 これをレガシー病といわずしてどうしますか、技術の誇りを維持して会社が倒産しては、元も子もなくなりますと批評しても、禍福は糾える縄の如しで、それが正しい批評かは誰も分からない話です。

 資本主義市場においては、兎にも角にも消費者が求める売れるものを製造しなければ市場退場の宣告を受けます。

 S&Bが復活するには、不本意でも甘い万人受けするハウスバーモントカレーのようなカレーを作るという道もあります。辛くないカレーのなかでもスパイスを楽しむことはできる筈です。しかし、グリコカレーのように万人受けするカレーにすると会社の存在意義自体が損なわれるという意見もあります。

 市場の年齢構成が若年に偏っていれば辛いカレーも売れますが、成熟社会で高齢者寄りの年齢構成では、辛いものは好かれません。若者は辛いものを好みますが、年寄りになると辛さを求めなくなります。辛さを好むのは若者の嗜好です。カラムーチョなど激辛は若者の嗜好なのです。

 高齢者寄りの日本の年齢構成からボリュームゾーンの嗜好は辛さ嗜好にはないと推測します。S&Bの辛さ嗜好のカレーは、ニッチな市場になるのではないか。

 しかし、日本のカレー市場が辛さ嗜好なのか、バーモントカレーのような甘さ嗜好なのか。商品の市場価値から推測すると、即ちハウス食品のバーモントカレーが値下げせずに販売し、販売数量が下がらないことから推測すると、自ずと市場の求める商品の方向性は見えてくる。

 しかし、冒頭で述べたレガシー病も、売れに売れるスバル車を見ると人の批評は当たらないものです。結局進む道を信じて商品価値を高めるしか道はない。

 世の中、アアダ、コウダと言っても、カレー一つとっても、結局だれも正解はわからないというのが本当の所です。進路を決める指導者の大事な所以です。

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